
インタビュー映像
出演者様への「気持ちの配慮」を大切にし、安心して本音を語れる環境作りを徹底しています。リアルな心情や人柄を映像に反映させることで、信頼感と社会的意義を高める映像制作を追求しています。
特に、疾患を抱える患者様やそのご家族へのインタビューでは、その姿勢が高く評価され、製薬会社様からも厚い信頼をいただいています。

ドキュメンタリー制作
国内外の映画祭で受賞歴のある代表が手がけるドキュメンタリーは、社会や視聴者に強く訴えかけるメッセージ性を持っています。
一人ひとりの心情やストーリーに深く寄り添いながら 、その瞬間にしか生まれない感情を捉え、視聴者の心に響く作品を生み出します。

ドローン空撮
夜間撮影や目視外飛行にも対応した撮影をご提供します。
国家資格取得、国土交通省への飛行許可も申請済み。法令を遵守した安心・安全の撮影体制です。
心に寄り添うインタビュー映像
~疾患啓発動画~




映像を作る技術だけではない。
安心して臨める撮影現場作りで、心に残る作品を作り上げる。
疾患啓発のための患者さんへのインタビュー映像は、ブックブックシネマが最も得意とする分野です。映像を作る技術だけではなく、出演者様やクライアント様の気持ちにしっかりと寄り添うことを大切にしています。そのためには、感情やエピソードを共有しながら進めていくことが不可欠です。
撮影をただ進行するのではなく、出演者様にとっても安心できる環境を作ることが重要だと考えています。特に疾患啓発などの繊細なテーマを扱う場合は、その配慮がとても重要だと考えています。心に響く映像を通じて、大切なメッセージを伝えられるよう心がけています。
その現場を作り出すために、事前の準備も徹底して行います。ロケハン(撮影場所の下見)、各種許可申請による法令遵守、予定通りに進行ができるスケジュール管理等を通じて、企画~納品までをワンストップで実現しています。
映像制作において、ただ見た目を美しく作るだけでは意味がないと考えています。大切なのは、映像に関わる出演者様、クライアント様、全スタッフが共通の目的意識を持ち、心を一つにする環境を作ることです。だからこそ、ブックブックシネマには、温かい心を持ったスタッフが集まり、撮影現場での安心感と誠実さをお届けしています。
ドローン空撮


ブックブックシネマのドローン空撮は、国家資格である、「二等無人航空機操縦士」(夜間飛行・目視外飛行も可能)を取得。
さらに、事業活動総合保険にも加入済(物損、損害賠償)です。
ドローン撮影において最も重要なことは、「安全」・「法令遵守」だと考えております。
撮影クオリティと法令遵守を同時に実現した撮影体制で、安心してご依頼いただける環境を整えております。



