
・適格請求書発行事業者
・事業活動総合保険加入
・二等無人航空機操縦士取得
心に寄り添うインタビュー映像
~疾患啓発動画~




映像を作る技術だけではない。
安心して臨める撮影現場作りで、心に残る作品を作り上げる。
疾患啓発のための患者さんへのインタビュー映像は、本間映像が最も得意とする分野です。映像を作る技術だけではなく、出演者様やクライアント様の気持ちにしっかりと寄り添うことを大切にしています。そのためには、感情やエピソードを共有しながら進めていくことが不可欠です。
撮影をただ進行するのではなく、出演者様にとっても安心できる環境を作ることが重要だと考えています。特に疾患啓発などの繊細なテーマを扱う場合は、その配慮がとても重要だと考えています。心に響く映像を通じて、大切なメッセージを伝えられるよう心がけています。
その現場を作り出すために、事前の準備も徹底して行います。ロケハン(撮影場所の下見)、各種許可申請による法令遵守、予定通りに進行ができるスケジュール管理等を通じて、企画~納品までをワンストップで実現しています。
映像制作において、ただ見た目を美しく作るだけでは意味がないと考えています。大切なのは、映像に関わる出演者様、クライアント様、全スタッフが共通の目的意識を持ち、心を一つにする環境を作ることです。だからこそ、本間映像には、温かい心を持ったスタッフが集まり、撮影現場での安心感と誠実さをお届けしています。









~ドローン空撮~


本間映像のドローン空撮は、国家資格である、「二等無人航空機操縦士」(夜間飛行・目視外飛行も可能)を取得。
さらに、事業活動総合保険にも加入済(物損、損害賠償)です。
ドローン撮影において最も重要なことは、「安全」・「法令遵守」だと考えております。
撮影クオリティと法令遵守を同時に実現した撮影体制で、安心してご依頼いただける環境を整えております。
代表プロフィール

ほんま こうき
本間 洸貴
1991年生まれ 北海道千歳市出身
高校生の頃、映像制作に興味を持ち始め、
大学ではゼミでドキュメンタリーを専門に学ぶ
2019年 福岡県福岡市で個人事業主として独立
直後、クラウドファンディングにて集めた資金にて、
ドキュメンタリー映画『Voice〜伝える先に見えるもの〜』制作
初監督作品ながら、国内外の映画祭で評価される
【主な受賞歴】
第4回 渋谷TANPEN映画祭 First Select 選抜
第4回 いぶすき映画祭 ドキュメンタリー部門賞 受賞
オレゴンドキュメンタリー映画祭Summer2022 最優秀国際監督賞 受賞
2026年現在、茨城県土浦市を拠点に、全国各地の案件に幅広く対応している











